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超ハード葉素 2kg

500〜1000倍に希釈してお使いください!

1.光合成5倍力(貫通型酵素ケイ酸)
2.生命エネルギー力(ブドウ糖とミトコンドリア)
3.リン酸吸収早効力(亜リン酸)
4.善玉菌のサッチ分解、善玉菌力(好熱菌バクテリアホウジョウ)

"超ハード葉素"の含有ケイ酸は作物の細胞を貫通する貫通型酵素複合ケイ酸となっています。
従って、このケイ酸が葉身にレンズ(ケイ化細胞)を作り葉茎に点在し、太陽光線を10倍に射光・散乱させるのです。
結果、光飽和点を考察し光合成能を算出してみますと、略5倍に増幅することになります。

"超ハード葉素"含有のブドウ糖(トレハロース)は小細胞であるミトコンドリアに取り込まれ、
エネルギーとして転化されます。
結果、作物の生育維持力が2倍となります。

"超ハード葉素"の亜リン酸(H₃PO₃)は正リン酸(H₃PO₄)に比べて酸素(O)が一個少ないのです。
そのため分子量が小さく作物は吸収が容易となります。
結果、スムーズに吸収されたリン酸は、増収効果や品質向上効果、花数の増加、根張りの向上等が報告されています。
又、病害抵抗性を誘導するため、ベト病や疫病、根腐病、芝生のラージパッチ、葉枯病、赤焼病、ダラースポット等に抑制効果を発揮します。

"超ハード葉素"含有の好熱菌(バクテリアホウジョウ)は6.9×10⁸と最高単位で含有されています。
その効果は、サッチ(未分解有機物)を分解する場合は、好熱菌から分泌するセルラーゼで、又、病害菌(ビシュウム菌、リゾクトニア菌、紫紋羽菌、パーチシリウム菌、フザリュウム菌)を善玉菌化する場合は、好熱菌から分泌するキナーゼで、各々分解、解体や、開裂、破滅させます。
結果、サッチ分解効果は分解率80%/6か月、善玉菌化効果は、開裂率約60%/12か月等と、実証されています。

◆芝生の場合

タンク車(水1,000ℓ)に、1000倍に希釈した超ハード葉素を入れます。
散布量はかための芝作り、サッチ分解、病害予防等の目的に応じて・・・
250〜500/峪局曚鬚奨めします。
【注】他の液剤と混用する場合、超ハード葉素を溶かした後に他の液剤を混合して下さい。

◆蔬菜、果樹、花卉の場合

動霧タンク(水500ℓ)に500倍に希釈した超ハード葉素を入れて、10a当り300ℓに葉面表裏に散布して下さい。時期は、例えばイチゴのうどんこ病予防や炭疽病予防の場合、発生が予想される10〜15日前に散布して下さい。(生育期間中3〜4回散布を繰り返す)※又、畑地灌水施用にもお奨めします。
販売価格 8,800円(税800円)
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